【新聞記事】北上出身の双子が監督と撮影 自殺防止活動テーマに
毎日新聞 2010年8月21日 岩手版 19面
「希望のシグナル」サポーターズ・クラブ
全国で最も自殺率が高い秋田。その秋田の自殺防止活動をテーマに、ドキュメンタリー映画を制作している双子の兄弟がいます。『いのちの作法』、『葦牙(あしかび)』という2本の映画制作に関わった都鳥拓也さん、伸也さんのお2人は、3作目『希望のシグナル』を制作しています。
映画をきっかけに、自殺を考えたり、話し合うきっかけにしてほしいと話す都鳥兄弟の活動にご注目ください。

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